医療機関におけるインフルエンザの集団発生にかかる注意喚起について 【行政ニュース】

健康美容EXPO > 健康美容EXPOニュース > 行政ニュース:TOP > 東京都 > 医療機関におけるインフルエンザの集団発生にかかる注意喚起について

医療機関におけるインフルエンザの集団発生にかかる注意喚起について

この度、都内の医療機関において、入院患者及び職員の間でインフルエンザの集団発生があり、入院患者の3名が亡くなられました。

都は、当該医療機関に対して適切な対応と今度の再発防止の徹底を指導するとともに、都内各医療機関に対して、院内感染防止の徹底に取り組むよう、本日付で注意喚起を行うこととしたのでお知らせします。

集団発生の状況

1 医療機関名

医療法人財団明理会 鶴川サナトリウム病院

2 所在地

町田市真光寺町197番地

3 施設管理者

日野研一郎

4 罹患状況

入院患者 75人(内3名死亡、現在の有熱者30人)
病院職員 24人(現在の有熱者2人)
(1月17日現在)

2009年1月17日 12:09 [東京都]


Tie2(タイツー)連載コンテンツ

Tie2(タイツー)

健康美容EXPO 特集

ダイエット・抗メタボ対応 新素材アフリカマンゴノキ

ダイエット・抗メタボ対応
新素材アフリカマンゴノキ

ダイエット先進国・米国で年間250万個も売れているダイエットサプリの主要成分として、にわかに注目を集めている機能性原料が日本に初上陸する。 >>

イベント・セミナー情報

2018年12月8~9日
第5回東京商材対接展

2018年12月5日(水)~7日(金)
ビジュアルメディアExpo2018

健康業界・美容業界に関連するご意見・ご相談はお気軽に
Copyright© 2005-2018 健康美容EXPO [全研本社株式会社] All Rights Reserved.