(株)ハーバー研究所(東京都千代田区、小柳昌之社長)は、JR武蔵野線「越谷レイクタウン駅」に隣接する、国内最大級の“エコ・ショッピングセンター”「イオン レイクタウン」(埼玉県越市)<MORI>2F「ビューティーゾーンHAL」内に新業態店舗「フェアリーハンド(fairy hand)」を出店する。9月26日から10月1日までソフトオープンとし、10月2日にグランドオープンする。
フェアリーハンドは、ピュア、フレッシュ、美しい素肌、本物、凛としたやさしさ、あたたかさ、リラックス…をキーワードにした店舗。「HABAカウンセリング&セルフゾーン」「ネイルゾーン」「フェイシャルエステゾーン」の3つゾーンから構成される。
金魚鉢をイメージした「フェイシャルエステゾーン」は、3つの個室があり、非日常空間を演出。プロの手による丁寧なケア&サービスとあわせ、ぜい沢な時間を楽しめる。その他、スキンケア、メイク、ヘアケアボディケア、サプリメントの販売もされる。
メニューは「フェイシャルエステコース」、「フェイシャルエステオプション」、「まゆ毛カット」、「肌診断&カウンセリング/メイクアップサービス」(無料)、「ネイルケア&アート」があり、施術は10分1,050円(パック各種)から受けられる。
ビューティーゾーンHAL(ハッピーエイジングソリューション)とは、癒し、美、健康、医療など、トータルで「生活の質の向上」を目指すイオングループ初のアンチエイジングをコンセプトとしたスペシャルゾーン。イオン最大の約2,600㎡の広さに韓国コスメの「MISSHA」、スイスの高級コスメを使用したヒーリングサロン「たかの友梨ビューティークリニック」、ヒーリングカフェを初めて併設したアロマ雑貨「生活の木」などが出店する。








