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薄毛で精神的苦痛感じる瞬間

株式会社毛髪クリニックリーブ21(代表取締役社長:岡村勝正 本社:大阪府大阪市中央区城見 以下リーブ21)では、10月20日が「頭髪の日」であることにちなみ、薄毛男性が日ごろ損をしたと感じることをアンケート調査(※)の結果からまとめました。

※ 「薄毛に関するインターネット意識調査」(平成21年3月 リーブ21調べ)

■薄毛男性の損と感じていること第一位、「精神的苦痛」を感じる瞬間は!?
「薄毛」に悩む人が、「損をしていると感じること」は「精神的苦痛」ということが最も多く回答されてます。

また、周りの人からの視線や、言葉で「精神的苦痛」を味わっていることが分かりました。
具体的な例では、「職場で額をみながら、君はもう若くないんだから」と言われたり、「飲み会で薄毛をネタにされた」、「薄毛を笑われた」、「女性と恋愛関係になりづらい」などの回答が多くありました。こうした回答のなかから、「精神的苦痛を感じる瞬間」をまとめてみました。

1:通勤で人に自分を見られる    2:会社で人に合う(薄毛をからかわれる)  
3:昼食時に外出して人に見られる  4:営業で外出、クライアントに合う  
5:飲み会などで店に行く      6:帰宅する際の公共交通機関の利用時

この結果からも、薄毛に悩む男性は、人と会うことが「精神的苦痛」になっていることが分かります。

■「薄毛男性」は第一印象が良くない!?
「薄毛」に悩む人が、「損をしていると感じること」第二位は「老けて見られる」ということでした。
「母親と夫婦と間違われた」、「女性と恋愛関係になりづらい」などの回答がある中で、「仕事先の人に第一印象がよく思われなく、話がうまく進められない時がある。」という回答もありました。

■第三位の「髪型が決まらない」は世代差あり
「薄毛」に悩む人が、「損をしていると感じること」第三位は「髪型が決まらない(好きな髪型にできない)」ということでした。
しかし、20代30代では同率一位の「損をしていること」ですが、40代50代になるとなんと7位にまでランクを下げてしまいます。20代30代に比べて40代50代は髪型への意識が少なくなり、代わりに老けて見られることが上位にランキングされ、意識されていることが分かります。

2009年10月20日 21:01

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