研究報告関連のプレスリリース 【健康美容EXPO】

研究報告の最新記事一覧

大豆イソフラボン摂取で筋萎縮を軽減(東工大と共同研究)/ニチモウバイオティックス

東京工業大学リベラルアーツ研究教育院の佐久間邦弘教授、ニチモウバイオティックスの天海智博社長、豊橋技術科学大学環境・生命工学系の田畑慎平院生らの共同研究グループは、食事の 0.6%という少量の大豆イソ...

2018年1月16日 13:21  [研究報告]

ビルベリーの眼精疲労に対する働き方のしくみの一部が明らかに/わかさ生活

株式会社わかさ生活は、近畿大学 財満 信宏(ざいま のぶひろ)准教授との共同研究成果として、論文「Visualization of the distribution of anthocyanin s...

2018年1月12日 11:05  [研究報告]

仏パスツール研究所との共同研究を拡大/明治

フランス・パスツール研究所(本部:パリ15区、スチュワート・コール所長)と、株式会社 明治(本社:東京都中央区、代表取締役社長:川村 和夫)は、乳酸菌Lactobacillus delbrueckii...

2018年1月11日 11:43  [研究報告]

肌の弾力維持にタンパク質「DDR2」が重要な役割を果たすことを発見/ファンケル

株式会社ファンケルは、肌の弾力維持に重要なコラーゲンの分解を制御する研究を行い、2014 年から細胞とコラーゲンをつなぎとめる機能を持つコラーゲン受容体(1)タンパク質「DDR2(2)」に着目してきま...

2018年1月 9日 19:52  [研究報告]

ノビレチンとDHAの組み合わせで神経活性化/ロート製薬

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:吉野俊昭)は、シークヮーサーなどの柑橘類の果皮に多く含まれる柑橘フラボノイド「ノビレチン」に着目し研究を行い、「ノビレチン」と「DHA(ドコサヘキサエン酸)」の...

2017年12月25日 15:45  [研究報告]

メラノサイトを活発に移動させシミ改善につなげる複合エキスを開発/ポーラ・オルビスホールディングス

ポーラ・オルビスグループのポーラ化成工業株式会社は、メラニン産生細胞(メラノサイト)の移動に着目した新たなシミ改善技術を見出しました。従来のシミ・色ムラの予防・改善の多くは、メラニン産生の増加や産生さ...

2017年12月 1日 18:12  [研究報告]

「ビール酵母細胞壁」による疲労感軽減・免疫力向上の可能性を発見/アサヒグループホールディングス

アサヒグループホールディングス株式会社 コアテクノロジー研究所は、「ビール酵母細胞壁」の継続摂取が疲労感を軽減し、免疫力向上の可能性があることを見出しました。 この研究成果を「日本食品免疫学会第13...

2017年11月28日 15:30  [研究報告]

ホップ由来ビール苦味成分の短期的な摂取が低下した認知機能を改善する機序を世界で初めて解明/キリン

キリン株式会社(社長 磯崎功典)の健康技術研究所(所長 近藤恵二)は、東京大学、学習院大学と共同で、ホップ由来のビール苦味成分であるイソα酸 ※1 がアルツハイマー病発症時の海馬の活動を...

2017年11月24日 18:25  [研究報告]

塗布後の感触向上と多種多量の油乳化を可能にした乳化剤開発/ポーラ化成工業

ポーラ・オルビスグループのポーラ化成工業株式会社は、独自に開発したポリマーMPM-GDM※1(以降、Mポリマーと略記)を乳化剤として活用することにより、塗布後の肌感触に優れたエマルション調製技術を実現...

2017年11月22日 10:00  [研究報告]

肌に塗布しても黒くならない『白色活性炭』の開発に成功/マンダム

株式会社マンダムは、防臭力に優れたデオドラント製品の提供を目指し、効果性の高い素材の開発に取り組んでいます。今回、高い消臭・吸着力を持つ活性炭に着目し、その中でも特に、体臭の原因となるニオイ成分やその...

2017年11月21日 14:33  [研究報告]

画期的な皮膚感作性試験代替法を開発/富士フイルム

富士フイルム株式会社は、従来方法と比べて約1/100の化学物質の使用量でも高精度に皮膚感作性を評価できる皮膚感作性試験代替法「Amino acid Derivative Reactivity Assa...

2017年11月20日 16:30  [研究報告]

知識の普及だけでは受動喫煙の格差は縮小しない/東北大学大学院歯学研究科

東北大学大学院歯学研究科国際歯科保健学分野の相田潤准教授、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科国際健康推進医学分野の松山祐輔研究員らの研究グループが、宮城県内の受動喫煙の社会格差を明らかにしました。...

2017年11月15日 12:40  [研究報告]

L-セリンに体内時計の調整強化機能を確認/ファンケル

株式会社ファンケルは 2013 年から、九州大学大学院農学研究院の安尾しのぶ准教授、九州大学大学院芸術工学研究院の樋口重和教授と「体内時計」に関する共同研究を進めています。 その研究の中で、アミノ酸...

2017年11月 7日 19:11  [原料] | [研究報告]

『ココア摂取による便通便臭改善効果』を確認~高齢化社会への取り組み~/森永製菓

森永製菓株式会社は、1997 年よりココアの機能性について研究を重ね「冷え性抑制効果」、「抗インフルエンザウイルス効果」など様々な研究結果の発表を行っています。 今回は研究をすすめ、特に高齢化社会向け...

2017年11月 6日 10:01  [研究報告]

乳酸菌OLL2716株入りヨーグルトによる 機能性ディスペプシア症状の軽減効果を確認/明治

株式会社 明治は、機能性ディスペプシア(Functional Dyspepsia 、以下FD)※1の有症状者を対象にLactobacillus gasseri OLL2716株入りヨーグルト(以下、乳...

2017年11月 6日 09:55  [研究報告]


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